DRONE × AI SOLUTIONS

もし、橋梁点検のコストに困っているなら。

その「できたらいいな」を、 ドローン×AIで実装する。

1回飛ばして終わり、にはしません。ドローンで取得したデータをAIで解析し、
ソフトウェアと人材育成まで含めた「解決し続ける仕組み」をつくります。

国家資格 登録講習機関 運営 全国対応 相談・初回ヒアリング無料

// PROBLEM

こんな「できたらいいな」
ありませんか?

どれかひとつでも当てはまったら、それは私たちの出番です。

建設・インフラ

橋梁やトンネルの点検に、足場や高所作業車のコストがかかりすぎている

電力・エネルギー

送電線や太陽光パネルの巡視・点検を、もっと安全に・速くしたい

農業

農薬散布の外注費が高い。申請も面倒。丸ごと任せられる先がほしい

測量・土木

測量の工期を短縮したい。点群データやオルソ画像も活用してみたい

導入済み企業

ドローンは買ったが、撮ったデータを活かしきれていない

人材・組織

現場にドローンやAIを使える人材がいない。育て方もわからない

まだ漠然とした「こんなことできないかな?」の段階でも大丈夫。
ヒアリングから、実現の道筋を一緒に描きます。

// OUR DIFFERENCE

私たちは、作業代行の会社では
ありません。

ドローンは手段です。1回飛ばして終わりでは、現場は変わりません。
私たちが納品するのは「撮影データ」ではなく、課題を解決し続ける仕組みです。

よくあるドローン外注
依頼飛行・撮影データ納品終わり

その場の作業は片付く。でもコスト構造は変わらず、データも使われないまま。次の年も、同じ発注を繰り返す。

OSHIN DRONE の仕組みづくり

飛ばして得たデータをAIが解析し、ソフトウェアと業務フローに落とし込み、現場の人材を育てる。課題が解決し続ける状態をつくって、初めて完了です。

AI × DATA

AI × 取得データ

ドローンが取得した画像・点群・映像をAIで解析し、価値に変える領域。ひび割れ検出、劣化予兆、レポート自動生成——ここが私たちの技術の核です。

AI開発を率いるCTOは、ドローンデータ×AI解析の専門家。
AI × FLIGHT

AI × 操縦・自動飛行

飛ばすこと自体をAIで自動化・自律化する領域。自動飛行計画、定期自動巡回、同条件での経年比較——「人が毎回操縦しなくても回る」仕組みへ。

操縦を教えるプロだからこそ、操縦を自動化する設計ができる。

// SOLUTIONS

飛ばすだけで、終わらせない。

ドローンは手段です。データを価値に変え、現場に定着するまでが私たちの仕事です。

山あいの地形に重なる自動飛行計画のウェイポイント経路
01

ドローンソリューションFLIGHT OPERATIONS

点検・測量・農薬散布・空撮を、計画から実施までワンストップで。面倒な飛行許可・承認申請(DIPS)もすべて代行します。

  • 橋梁・トンネル・道路点検
  • 送電線・電力設備点検
  • 太陽光パネル点検
  • 屋根・外壁調査
  • 測量(写真測量・レーザー)
  • 農薬散布・生育調査
  • 飛行許可・承認申請の代行
  • 自動飛行計画の設計
道路と送電線の3次元点群データのビジュアライゼーション
02

AI・データ活用AI & DATA

取得したデータを「見て終わり」にしない。AIによる解析と、業務に組み込む仕組みづくりまで設計します。

  • ひび割れ・腐食・剥離のAI検出
  • 点群データ処理・3Dモデル化
  • オルソ画像生成
  • 点検レポートの自動生成
  • 業務システム・ソフトウェア開発
  • 既存データの解析・可視化
送信機を手にドローンを操縦する国家資格パイロット
03

人材育成・研修TRAINING

国家資格の登録講習機関を運営する私たちだから、「飛ばせる人」も「AIを使いこなす現場」も育てられます。

  • ドローン国家資格の取得支援
  • 建設・土木・点検現場向けAI研修
  • 社内パイロットの育成
  • 運用体制の内製化支援
  • 技能伝承のデジタル化

// PROCESS

問い合わせから実現までの流れ

小さく検証して、確かめてから広げる。だから失敗しません。

  1. STEP 01

    ヒアリング無料

    「できたらいいな」をそのままお聞かせください。現状のコスト・時間・課題を整理し、ドローン×AIで解決できるかを診断します。

  2. STEP 02

    現地調査・実証(PoC)

    現場を確認し、小規模なテスト飛行・解析で効果を検証。費用対効果を数字で確かめてから次へ進みます。

  3. STEP 03

    実装・運用開始

    飛行許可の申請、機体・システムの準備、運用設計まで一括対応。現場に負担をかけずに立ち上げます。

  4. STEP 04

    定着・内製化

    継続運用の伴走はもちろん、社内人材の育成による内製化まで。「自分たちで回せる」状態をゴールにできます。

// WHY OSHIN

おしんドローンが
選ばれる理由

R.01

国家資格スクール運営の
操縦技能基盤

ドローン国家資格の登録講習機関を全国複数拠点で運営。「教える側」のプロが飛ばすから、安全性と技能の水準が違います。

R.02

AIを「作れる」
実装力

AI解析・ソフトウェア開発を自社で実施。既製品を売るのではなく、御社の業務に合わせた仕組みをつくります。

R.03

許認可・申請の
ワンストップ対応

飛行許可・承認、飛行計画、安全管理体制。法規制のプロとして、面倒な手続きをすべて巻き取ります。

R.04

若い視点と
圧倒的な機動力

フィジカルAI時代を担う若いエンジニア・パイロットが、既存のやり方にとらわれない解決策を提案。意思決定も動きも速い。

0+スクール卒業生(仮)
0拠点全国拠点網
0%申請手続き代行率
0相談・初回ヒアリング

$ join --team physical-ai --location field

Physical AI を、
現場に実装する側へ。

AIが画面の中から、空へ、現場へ出ていく時代。
ドローンという「動くAI」を、点検・測量・農業のリアルな課題にぶつけて、社会実装する。
その最前線を、若いチームでやっています。研究で終わらせたくない人、来てください。

  • #PhysicalAI
  • #ComputerVision
  • #Photogrammetry
  • #自動飛行
  • #エッジAI
  • #社会実装
採用について問い合わせる

// FAQ

よくあるご質問

まだ何をやりたいか具体的に決まっていなくても相談できますか?

はい、むしろその段階からのご相談を歓迎しています。「今こういうことにコストや時間がかかっている」「こんなことができたらいいのに」という状態からヒアリングし、ドローンやAIで解決できるか、費用対効果が合うかを一緒に検討します。相談・初回ヒアリングは無料です。

ドローンの飛行許可や申請はどうなりますか?

飛行許可・承認申請(DIPS)、飛行計画の通報、安全管理体制の構築まで、面倒な手続きはすべて当社が代行・支援します。国家資格の登録講習機関を運営しているため、法規制・申請実務のノウハウが社内に蓄積されています。

撮影データの解析だけ、AI研修だけの依頼も可能ですか?

可能です。ドローンを飛ばす部分だけ、データ解析だけ、社員向けのドローン・AI研修だけ、といった部分的なご依頼にも対応します。既にドローンを導入済みの企業様の「データを活かしきれていない」というご相談も多くいただいています。

費用はどのくらいかかりますか?

内容・規模により大きく異なるため、ヒアリング後に無料でお見積もりします。小規模な実証(PoC)から始めて効果を確認し、段階的に拡大する進め方を推奨しています。

対応エリアはどこまでですか?

全国対応です。東京・静岡(浜松)・神奈川・埼玉・伊豆大島の拠点を基点に、案件に応じて全国へ出張します。

// CONTACT

その「できたらいいな」、
聞かせてください。

相談・初回ヒアリングは無料。営業電話はいたしません。
2営業日以内に担当者からご連絡します。

送信いただいた情報は、お問い合わせ対応の目的以外には使用しません。

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